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スポーツ物って全国大会らへんからいきなり接点ない相手と当たるからトーンダウンするよね。地区大会は試合前に因縁とか色々あって盛り上がるのに
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確かに
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やっぱ全国描かなかったメジャーって神だわ
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全国で氷帝立海と当てたたしけは凄えってこと
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スラムダンクで完全に論破されるよなこれ
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>>5
だからいきなり山王で終わったやん
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>>10
ぽっと出の山王戦がピークの漫画だろ
ぽっと出の山王戦がピークの漫画だろ
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>>5
沢北と仙道の接点があったから…
沢北と仙道の接点があったから…
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>>5
実際スラダンって山王戦はあんまりおもしろくない
神奈川大会までがピークだわ
実際スラダンって山王戦はあんまりおもしろくない
神奈川大会までがピークだわ
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これがスポーツ漫画が抱える大問題だよな
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ドカベンとか?
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やっばりガルパンって最高やわ
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そこを上手くかわしたタッチ
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それより三年抜けて谷間の二年が主力になる二年目がつまらんなるわ
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スポーツ漫画つうか野球漫画だろ
甲子園編はつまらん
甲子園編はつまらん
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>>12
御大「せや!最後の甲子園は他の作品の主人公達と戦わせたろ!」
なお決勝
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単純につまらなくて失速してるのが多いんですがそれは…
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やっぱメジャーって神だわ
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アイシールドの神竜寺は面白かったやん
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>>16
因縁ありまくりやん
因縁ありまくりやん
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やっぱ南国アイスホッケー部って神だわ
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俺が見てきたパターンだと全国1回戦目はマナー悪いイキリチームが多くて主人公チームが舐められてるが圧勝する
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>>18
キック英かな?
キック英かな?
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>>36
スラムダンクとかテニプリとか
スラムダンクとかテニプリとか
19: 以下、ジャンプまとめ速報がお送りします
その点ストッパー毒島は神だわ
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大きく振りかぶってなんか
まだ地区にいて先輩も後輩も無いのに
めちゃめちゃ失速しとるやんけ
まだ地区にいて先輩も後輩も無いのに
めちゃめちゃ失速しとるやんけ
23: 以下、ジャンプまとめ速報がお送りします
反例結構あって草
まあそれっぽい意見ではあったけど結局作者の能力の問題やろな
まあそれっぽい意見ではあったけど結局作者の能力の問題やろな
24: 以下、ジャンプまとめ速報がお送りします
まーたH2が再評価されてしまったのか
44: 以下、ジャンプまとめ速報がお送りします
>>24
H2とか甲子園がつまらん漫画の典型やんけ
2年目の夏の地方大会がピークやわ
H2とか甲子園がつまらん漫画の典型やんけ
2年目の夏の地方大会がピークやわ
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majorって全世代で地区大会しかやらなかったよなw
27: 以下、ジャンプまとめ速報がお送りします
弱虫ペダルには全く当てはまらんな
そもそも予選がほとんど描かれない画期的漫画だが
そもそも予選がほとんど描かれない画期的漫画だが
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>>27
スポーツ漫画ではなく回想ポエム漫画だからセーフ
スポーツ漫画ではなく回想ポエム漫画だからセーフ
28: 以下、ジャンプまとめ速報がお送りします
ミスターフルスイングはそんな問題はなかったけど失速したな
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あおい坂定期











コメント
柔道マンガに駄作無し
「ジュウドウズ」のことかァァァ
暁の暴君は良く分からんまま最強主人公が「実は本気を隠してました」のまま終わったクソ漫画だったんだが
あれの続き見たかったなぁ
日本代表と世界のやつらの試合
ドカベンは?
ドカベンは全国の有力選手が山田に興味があるという設定がよかったな
「サラブレッドと呼ばないで」かと思った
女増やして脱がせとけば試合なんて年1で保つだろ
はいゴミ打ち切り漫画「ひかるチャッチャッチャ」
帯をギュッとねに苦情がある人はいないだろう
元々そこそこ強い5人が集まり、勝ち抜き方も少しずつ戦績をあげ高二で全国制覇したのもあまり無理のない展開だった
コータローまかり通るの柔道編は柔道漫画と呼ぶにはギャグが多すぎた
柔道部物語は西野というラスボスのおかげで徹頭徹尾主人公にフォーカスして、テンションを落とさず完走できた
帯ギュは千代崎にしろ藤田にしろラスボスか定まらず、主人公まわりは弱点だったが、桜子と麻理ちゃんと斎藤らの群像劇として乗り切った
千代崎は柔道部物語やろ
ラスボスは千駄谷学園ということでいいんじゃないの
帯ギュは千駄谷がラスボス
団体戦で色んなタイプの選手を出す事で県大会も藤田や名物キャラとの決着、全国大会の重量級や万能タイプとの対決、女子の場外乱闘などバリエーションを増やした
今のルールで同じ事はもう出来ないが楽しかった
だいたい前半追いつめられてから後半逆転のパターンを毎度の用にやるしな
何試合も描いてるから後半になると試合内容がネタ切れするってのもある
そんなお前らにシュート無印をオススメする
全国大会が異次元に面白い
とくに決勝の帝光戦は山王戦に匹敵する
画力もあの頃がピーク
途中に入るクソみたいな恋愛描写が邪魔
絵としても可愛くないしね・・・。全然話しちゃうけどGTOなんかは女の子の下着やらその辺はエ〇いし好きだった。ただあいつら確か中学生なんだよな・・。
シュートってあれサッカーに対する愛やリスペクトが全く感じられないからスポーツ漫画として読むと興ざめなんだよな
例えば?
学生のスポーツは3年縛りだし、負けたらそこで終わりだから構成が難しいとしか。
ダラダラやると未完の作品、連戦連勝だと弱ぺダ・・・って100巻出てるんか(笑)。
ストーリー構成でどう負けさせるか考えるのが大変。
BL友情に振り切って余韻残す感じに売り切るのが正義なのでは。
この問題を完璧に解決した黒バスはすげえシステムだったと思うよ
「中学時代の超天才エリート5人が、それぞれ別の高校行ってそいつらと戦ってく」っていう
最後の全国大会決勝まで、ずっと因縁ある連中との大会だから
因縁は最後まであるけど面白さのピークはvs青
相対的に因縁の薄い紫原との試合では木吉との因縁を追加し、火神と因縁のある氷室をチームに入れてたな
2度目の青がピークだったろ。つまらなかったとは言わないが紫と赤はそれまでと比べると微妙だったかな、特に赤
ハイキューは全国行った方が面白かったな
主人公二人が明確にプロ目指してるから全国の強者と繋がりを持っていくのがプラスになってる
来年の映画がまさに楽しみなとこだ。
みにいくよな?
いや全然
俺は原作厨で漫画好きなだけだから
赤が可哀想じゃん…;;
赤、だいじょぶ?
話聞こか?
とはいっても鴎台戦は原作でも一番盛り下がったところだからちょっと心配ではある
そこから最終章で挽回してきれいに終わったけど
俺もこれ思い浮かべたな
初戦のツバコーは別として、
稲荷崎の宮も音駒も星海も全部最後のプロ編に繋がってるのがうまい
ぶっちゃけ稲荷崎でちょっと失速したけど全体見ればめちゃくちゃ綺麗な流れになってた
全国初戦はちゃんと自チームが強いトコだよってのを見せてくれたのはよかったと思う。
稲荷崎長かったもんな・・。星海とかその辺もなんだかって感じするけど高水準で繋がりはきれいよね
個人的な意見なら別にそれまでだけど何を持ってして盛り下がったと言ってるのだろうか
全体通して稲荷崎も鴎台も2トップで好きだわ
たぶん上コメに対してよね?
下げるような言い方になってすまんね
稲荷崎戦は俺もめちゃくちゃ好きだよ。名シーン多いし
リアタイ勢だったんだけどジャンプのアンケも若干怪しかったんよ。当時リアル書店員もしてたんだけど系列店含め、微妙に売り上げ落ちてたんだよね(と言っても十分バケモノコンテンツだったけど)
巻数で言うと29〜32.33くらいまで
実はゴミ捨て場始まってからも微妙に回復しなかった
※アンケ→掲載順位
こっちの内情までは分からんので悪しからず
掲載順に関しては休載もそこそこあったし入稿遅れタイプじゃねーの?
いうてワイの感覚もそんな感じだわ。というか音駒もライバルではあるけど今までの敵と比べると各落ち感というかインパクト少ないし。牛若とかみたいインパクトが黒尾達にないからなー。終わり方というか先代からの因縁の対決とかで構図としては面白いんだけど
敵の強さをインフレさせるためには進級ではなく進学させなきゃならんのよね
2年生編3年生編と全部やろうとすると失速する
ハイキューも黒子もメジャーもサクッと次のステージへ移る
えっ?キャプテン翼読んでそんなこと言える?
因縁ありまくりな全国大会編はもちろん
基本ポッと出のはずの世界編も面白かったもんな
なおワールドユース以降
高橋洋一のストーリーテリングが異次元なだけ
これは逆に地方大会をスキップしてるからな
県内ではライバル校は一つしか設定しない上にかませだった
県内は無双して全国をメインにするのは一つの解法だよな
地区予選で負けまくる あひるの空はある意味、好感もてたよ
打ち切りだけどさ
作者が描かなくなっただけで打ち切りじゃないだろ
他県のエースと因縁作ったまま甲子園出場で終わらせたダイヤのAのことか?
どうでもいい相手やどうでもいい打席で引っ張りすぎなんよ
元々不人気な新3年生を残し続けたり他校同士の試合か
途中送信した
他校同士の試合が長かったり作者がキャラの損切りできなくて冗長になってたよな
捕手4人(うち専業3人)ベンチ入りとか悪手過ぎる
御幸倉持だけってそもそもダイヤのAでもトップクラスの人気だろ
旧3年はどの選手もまちまちで広く浅くって感じだったが
青1
キャラ人気やポジションでしか語れないのは、まともに中身を知らないって言っているようなものだから話に入らない方が良いぞ
同じ地区の稲実、市大三高、薬師あたりとの因縁の方が濃かったからなぁ
act2のピークは夏の西東京準決勝、市大三高戦
この市大三戦が今週末からアニメ映像化するので、マジで興味持ってくれた人はここからだけでも見て欲しい
天久ボーイVS沢村栄純はAct2で間違いなく一番面白い
アイシールドは初期からずっと言ってたクリスマスボウルとモノホンのアイシールド21
猿の憧れだった選手の息子
という因縁あるのになんであんなに…
担当が横槍入れたからだろ
鷹はまだいいんだけど本物のアイシールドが地味なのと、チーム自体がスカしてるところあるというか必死さがないのがね…
ヘラクレジさんがヘラヘラし過ぎな雰囲気作ってるのもマイナスポイント
大和は強すぎて、ちゃんと描写すると泥門は勝てないから影薄くするして控えめにするしかなかったんや……
アメフト知ってる人には絶対倒れないのは凄いんだろうけど漫画ではショボいんよな
迫力ある描き方はできただろうけど、誰にも止められず必ず10ヤード進んでダウン獲得できるランニングバックとか、無敵すぎてどうにもならん
作中でももてあましたのか、試合の途中からほぼいないことにされて、帝黒が勝つためならやらんでいい鷹へのパスに焦点が当たっていった
大和を止めることを決戦の主軸に据えると結局栗田との力比べになって、一個前の白秋戦の焼き直しになってしまうからな
シーザーズチャージはうやむやにするしかない
他のタカとか女の子がインパクトありすぎて帝王のチャージ的な倒れない技しかないのがあかん。というかアゴンが神速のインパルスだったりザザーってどこでも出てくるような速さやら暴力的な感じがインパクト強すぎてあかん。せめてガオウぐらいのインパクト欲しかったし
冷静に考えるとミスフルってなんであんなそこそこ続いたんだろうって思えるぐらいずっと低速だな
あれも甲子園がいきなり今年は県オールスター戦にするくそ力技糞展開で最悪だったろ全国
いっそ清々しかったけどな
「甲子園いったらこれまでの人気キャラ出せねえじゃん」
→「現実に存在しない県選抜対抗戦大会やって、人気キャラだけのオールスターチーム作ります」
キャラ人気漫画としては、ある種百点満点の展開
選抜で味方が噛ませになって一部のキャラ贔屓になるのはキツいっす
ミスフルをスポーツ漫画として数えたくない
低空飛行は面白さより他の作品との兼ね合いもデカいし
途中までは面白いよ。キャラゲーという側面もあるというか個性はあったし。
序盤はテンポええからマネ女が好きで体力測定に参加。その後1軍、2軍に別れて試合。負けたら退部だとかなんか緊張感もあるしその後にキャラ強い先輩たちとの戦い。少しして試合組んだりした後でカブ高校とかいう糞強いジャイロ使いやら犬養のライバルが出るやらで試合への意欲も高まる。
武軍とかはええけどセブンブリッジでダレて全国大会も海外にいた160キロを投げる主人公の兄貴という良さそうなキャラを出してきたけどなんだかなーって感じだし犬養の4大必殺技みたいなのも雑に消化して終わったからな。
ボーボボとは違うけどある意味狂っていて面白かったわ
地方予選レベルで盛りすぎたせいで
それより格上のはずの全国の相手がしょぼく見える
ドカベンは県内のライバルを奇策で打ち負かして奇策を用いてくる県外のライバルを実力で打ち負かすって感じで試合の引き出しが多くて飽きなかった
48巻で中学柔道、中学野球、高1夏、高2春、高2夏、高3春、まで描き切ったのは凄いわ。
ただ高3春の大会で他の学校の目標が妥当明訓だったのは何故だろう。高2夏に優勝した通天閣が目標になるはずでは
直近3大会で2回優勝してる明訓と1回優勝の通天閣なら明訓のほうが格上と思われるのは自然じゃない?
しかも明訓は弁慶以外には無敗。通天閣はその弁慶にこそ勝ってるけど中心だった武蔵坊と義経を欠いた状態、直接対決でも1年夏に明訓が勝ってるし
スポーツに限らずかもしれんが、国内編までは良いがワールド編に入ったら大概つまらなくなるのは何なんだろな
そもそも世界大会編まで突入するような漫画がそれほど思い付かない
俺は片手で数えられるな
連載序盤から強い敵をデザインしないと読者が飽きる
でもそうすると連載中盤以降の敵インフレがおかしい事になる
それを乗り越える為には読者ではなく信者を生み出さないといけなくなる
ハイキューの選抜やら東京合宿で因縁作るのまじで良く考えられてるよなあ
本スレ50の逆張りヤバすぎる
スラダン読んでるやつで山王戦面白くないって言ってるの聞いたことねーよ
少なくとも連載中はテンポ悪過ぎて人気落ちてった
当時を知らないくせに妄想で知ったかぶるなよw
山王戦だけでも、たまに6番目になるくらいで、掲載順は基本的にトップ3に入ってるから
全盛期に6番目に落ちるなんてことあったの?
青2
そりゃ新連載やレベルEが載る号は掲載順が下がるわ
でも同時期に連載している漫画の中では掲載順は断トツで一番だよ
少なくとも赤1のような妄言はありえない
嫌いじゃないけど自分は海南戦のほうが好きだったな
負け試合でも
最後のセリフが無いまま試合が進んで花道と流川がハイタッチするとこらへんが凄いだけで、試合内容はそこまで面白い物でもなかったように思う
相手選手もそこまで魅力的ってわけでもなかったし
図書館とか友達の家で読んでたけど俺も同じ感想だわ。多分当時の連載中に見てた人とその盛り上がりを味わってないし感想は変わりそう。キメツだってかなり面白いけど今の小学生に見せたら単巻の部数がトップ?まぁそのレベルの作品だとは思わないと思うし当時の思い出も感想に反映されるだろうな。
仙道とか牧とかそっちが面白すぎてな・・。正直山王ってNO1チームでスタープレイヤーの集まりのチームでクソ強いってだけで因縁も薄いし。最後らへんはカッコええけどさ。
山王戦はつまらないんじゃなくて、スラダンはもっと面白い試合が多すぎる。が正解だよな
作中で90点叩き出してる章を100点や98点でしばきあってる状態だわ
やっぱ年に数回しかない大会がメインになると厳しいよな負けたら終わりだし
メジャーは小学生中学生高校生、全て地方予選止まりだったから逆にあそこまで面白かったのかも
俺は鉄平という剣道漫画があるんだが
王臨学園中等部対高等部の代表決定試合
王臨学園対東大寺学園の対抗試合
東大寺学園剣道部内での順位決定戦
ときてようやく公式戦かと思ったら何故か県予選を飛ばしていきなり関東大会が始まった
弱小の王臨学園が何故か関東大会に出てきてるし、なんだったんだアレは
ルーキーズ
一番まともそうなみこしばでもタバコ吸うようなドクズだからな
なんでこいつらこんなに強いねん?って信憑性なかった
喧嘩に明け暮れていたのですでに身体が出来上がっていたから()
作者が謎理論って自虐してたけど
上級生を呼び出して多人数で袋叩きにすることは喧嘩ではなく私刑もしくは虐めというのでは
ガキの喧嘩って
体力技術ではなくて
体格で圧す
機先を制する
騙し打ち
など
スポーツになると使えないだろな
サッカー部漫画「オフサイド」は全国大会の方法が面白い。泣ける。
最後の全国大会決勝は何度読んでも泣ける。
1年生から物語が始まることの弊害はあるよね
下手したらライバルが3年間同じになっちゃう
灼熱カバディみたいなマイナースポーツは関東大会が実質全国大会だし
敵味方がコロコロ変わるのでいつも新鮮さあるブルロ
U20W杯も面白い
ハイキューの全国の相手みんな面白かったぞ
アオアシも最後バルサユースだし面白かったな
忘却バッテリーは大阪の陽盟以外出せるか期待だな、全国行けるかわからない試合してるけど
単行本派だからドキッとしたぜ
やったろうじゃんは
チート投手を使って何とか甲子園まで行って
監督が因縁のあった母校とクソ監督とは心の中で決着を付けられたので
主人公がチート投手視点に移行
終盤で○○〇というとんでもねー爆弾ぶちこんでたな
この作品ではまずこれが話題になってしまう
エンジョイ勢をいきなり甲子園に行かせるという無理難題(というより実質不可能)であるが、ところどころ熱い場面があるので監督編は好きな方
火ノ丸相撲はアニメがこけてしまったから
大相撲編は巻かざるを得なかったけど
横綱刃皇はめちゃくちゃいいキャラしてたよな
玄田哲章さんが頭に浮かぶほど
学生相撲の枠で考えれば
因縁を作る構成がうまいな
草介君は関東新人戦で因縁を作っている上に
父親が相撲を始める上での出発点である横綱大和国
天王寺ニキはボスキャラとして大相撲の期待のホープ、アマチュア選手すべての目標
主人公自身がコイツの劣化コピーである上に、相撲を続けるためのお手本、
ボスキャラでありながら、友情努力勝利を体現してる完璧超人
ただ刃皇と童子切のキャラが濃すぎてライバルであろう草薙が薄くなっちゃったんだよな
与えた影響は大きいのに受けた影響が小さいというか
要するに決勝まで全部やるのは冗長になりすぎるんだよね
スラムダンクやH2みたいに途中で切り上げるのがベスト。
ホイッスルがやった他校の人気キャラ出し続ける為に、地区大会終わった段階で選抜チーム編にシフトするって手法は結構上手いと思う。
それ、キャプ翼メソッドだしね、そもそも
キャプ翼以降の他誌サッカー漫画(リアル路線)のものなんかも大体その流れを踏襲してたし
バトル漫画もそうだけどワンパターンだからだろ
王道って言うんだよ。
アホの指摘で変に気をてらう方がよっぽどヤバい
結構な規模で行われる大会が一段落した後「自分はこの漫画でこの先どんな展開を見たいんだろう」って思うことはある
たぶん現実の運動部と同じような、主人公が卒業するか引退するまで練習して大会に出ての繰り返しを見続けたいわけでは無いんだよ
スポーツ漫画に限らず、トーナメント制の大会がある漫画全般に言える事のように思う
幽遊白書も暗黒武術会以降が失速感ハンパなく感じるし
結局、そういう例もあるってだけ。
DBでも刃牙でも普通にずっと盛り上がってた例いくらでもある
地区大会の時点で試合一つ一つに時間をかけ過ぎなのが原因だと思う
地区大会は1話で予選一試合目から決勝が始まるくらいまで描きあげて決勝戦も1話で描き切って、全国大会も一試合を1話くらいのペースで終わらせ(決勝戦だけは2〜3話使っていいものとする)れば、全国大会が終わっても失速する感じはしないはず
流石にそれは効率結果を求め過ぎるドーパミン中毒すぎるわ
1話 予選
2話 決勝戦
3話 甲子園1回戦
4話 甲子園2回戦
5話 甲子園ベスト8
6話 甲子園ベスト4
7~9話 甲子園決勝
お前さんが言ってんのはこういうテンポだぞ
漫画家も仕事なんだから一回掴んだ仕事はメシ食えるぐらいには軌道に乗せたいだろ
甲子園が終わっても連載を続ける気ならこれくらいの方がよくない?
決勝戦と甲子園1回戦の間や甲子園2回戦とベスト8の間に日常回や練習回を挟んでもいいし、甲子園決勝に行くまでのどこかで負けて来年また頑張ろうって展開にしてもいいし
軌道に乗せたいなら尚の事、試合一つ一つに時間を割き過ぎるのは悪手だと思う
野球部員や野球選手がひたすら試合をしてるだけの漫画を描き続けたいんならともかく、選手の日常や練習風景も含めたスポーツ漫画を描きたいんなら、試合の長さに比重を置きすぎるのは自分の首を絞めるだけ
キャプテン翼みたいに試合を面白く描けるなら何話使っても良いと思うぜ
野球で語るなら面白い作品の条件としては絶対序盤に魅力ある高校との試合は必須かな~って俺は考える
・キャプテンの青葉戦
・メジャーの横浜リトル戦
・H2の明和1戦目
・あおい坂の氷室サン
・ドリームスの生田(これは結構物語は進んでるけど
ざっと思いつく限りでもこの辺は譲れない
地方大会決勝戦を1話で済ませろってのは流石に暴論だろ
あだち充みたいなダイジェストに慣れすぎじゃない?
あれは行間を読めないとさっぱり楽しめないだろうからな
むしろ本質は、地区大会に時間をかけていいほどの信用を読者から得られていないことに気付いてない、あるいはそもそも最初にそこまでの信用を得られないような序盤を積み上げてること自体の無駄さ非効率さ無様さが昨今のジャンプ打ち切りゴミクズどものスポーツ漫画の問題の根幹だと思う
序盤的が魅力あるのは必須条件よな
黒バスは黄瀬や青峰、ハイキューだって及川さんが人気爆発しなかったら連載自体どこまで続いた事やら
こんなわけわからん爆速テンポで人気出るわけ無いだろ
妄想にしたってひどすぎる
大間違い。
地区大会の試合より全国のが物語的に重要なはずだと思ってしまうのが短絡的過ぎる
キャプテンはまぁ人間関係が面白いせいか世代が変わっても新人君入ってくるし面白かったな。ただマルイは短気で近藤はハッ〇ショ入ってそうだし五十嵐だかおサルさんポイやつしかまともなやつおらんかったけど
キャプテンは、イガラシが都大会決勝戦→全国優勝までの試合がみんな面白い。
全国準決勝も決勝戦も面白い。自分の現状チームと違う敵チームの組み合わせで、リアルスポーツは変わる。予想もつくし、でも予想を裏切られて、そういう面白さがあったな。
灰やけどワイの親父が持ってたもんだけど絵が古臭いなと思った割に面白かったというね。というかやっぱイガラシのとこが一番面白いよね。スポコンしてるし青葉というわかりやすい敵もおったし。
あだち充のH2は主人公がレベルカンスト気味で強いのに人間関係とか面白いし敵もカンスト気味のやついるからどう転ぶのかわからなくて面白いですよ。タッチとH2しか見たことないですが
巨人の星高校編のコンパクト感はいいぞ
予選は1回戦(前年優勝)と決勝
甲子園は1回戦(前年優勝)と準決・決勝(ライバル2校)や
4月に1年生で入学して
チームメイトと運命の出会いをして
ライバル校と因縁作りの練習試合して
夏のインターハイに挑むの
いい加減飽きるよね
当たり前の流れに飽きとか言ってるのがおかしい。
探偵もので最後に探偵が解決する流れにも飽きる?
アクション映画で主人公が最後に強敵倒す流れにも飽きる?
にわかが浅い感想喚くのってただの逆張りなんだよ
コージー城倉の「俺はキャプテン」は甲子園も面白かったぞ!
接点あった方が面白いって程度。
だから実際は直前に偶然に街で会うとかで知り合うエピソードが入ったりする
あいつがあの強豪高校のエースだったなんて!ってな