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今週の「逃げ上手の若君」感想、泰家おじさんここで退場へ・・・こう来るか…!【134話】

逃げ上手の若君
コメント (101)
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引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/wcomic/1700081751/

181: 2023/11/20(月) 00:06:04.11 ID:uIq1WWs50
さらば叔父上

186: 2023/11/20(月) 01:13:15.69 ID:i+zilO8K0
叔父上救われて良かった

185: 2023/11/20(月) 01:09:07.72 ID:aKc/HvYs0
叔父上って調べてみると本当に面白い人だな

187: 2023/11/20(月) 01:25:40.89 ID:aKc/HvYs0
時行は戦乱の世の中でも楽しめる根っからの異常者だけれと叔父上は責任とか使命感とかで無理矢理奮い立たせてるタイプだから救われて良かった
無理矢理戦うと磨呂みたいになっちゃうから

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189: 2023/11/20(月) 01:43:50.56 ID:qHDFsK+s0
叔父上お疲れ様
最後の嘘偽りない気持ちには同意しかなかった
no title出典:松井優征『逃げ上手の若君』(集英社)

191: 2023/11/20(月) 02:33:01.08 ID:TEDFvlnbd
記録に残ってないということは、特に記録するものなどなにも無い、ごく普通の穏やかな余生でしたってことかね
いい解釈だ

197: 2023/11/20(月) 05:50:42.02 ID:MlG3qWCI0
叔父上ここでリタイアか
良い引き際だと思うわ

文献に残っていない→戦死はしていない
とも解釈出来るしね

隠れ家や逃げ道の手引きの時にまた再登場して欲しい

205: 2023/11/20(月) 08:37:33.31 ID:WQjvqytf0
「叔父上、お前もう船降りろ」をよくぞここまで感動的に仕立てた

203: 2023/11/20(月) 08:17:27.19 ID:WQjvqytf0
史実に最期が残ってないから戦死もさせにくいし
神出鬼没で後方支援要員にしたほうが逃げ上手に貢献できそうだしな
祖母の支援を繋ぐパイプにもなる

207: 2023/11/20(月) 08:43:28.87 ID:uertGBCp0
まさか覚海尼にまで見せ場与えるとはな…
本当にキャラをまんべんなく使うな
no title出典:○○『』(集英社)

214: 2023/11/20(月) 10:36:02.26 ID:J3As8K/Bd
>>207
構成巧者としてもともと定評がある作者なんだよ

270: 2023/11/21(火) 06:45:41.33 ID:G+SN12wU0
>>214
いつアンケートの結果が悪くなっても綺麗に締められるように、単行本1冊くらいごとで話区切ってるんだっけ。

272: 2023/11/21(火) 09:54:04.31 ID:pCPBdeaPd
>>270
1冊じゃなく数冊単位のエピソードじゃなかったっけ
アンケ低迷してすぐ打ち切りじゃないしその時点でのテコ入れは誰でもする、センセは幸い経験ないらしいが
宣告からは長くても2冊分ほどで上でも言われてるようにアニメプロテクトはある程度あるだろうし

182: 2023/11/20(月) 00:18:04.96 ID:dMDMz8Rw0
全盛期の覚海尼は執権が命の危険を感じて辞めるくらい怖かったらしいしな

183: 2023/11/20(月) 00:41:08.88 ID:Y7+P6ky40
北条泰家嫌いなキャラだったから特に語る事ないけど新しく出てきた土岐とかいう武将は時行と亜也子が倒すのかな

201: 2023/11/20(月) 07:20:29.20 ID:/ldl+cOa0
>>183
時行は弧次郎と共に渋川を倒し、今川は吹雪と協力して倒してるな
となると土岐頼遠は明らかにパワータイプだし亜也子と協力して討ち取るかもしれんな

184: 2023/11/20(月) 00:58:13.53 ID:7PjustP70
土岐頼遠さんの最後はなあ
no title出典:松井優征『逃げ上手の若君』(集英社)

193: 2023/11/20(月) 04:14:32.60 ID:dMDMz8Rw0
>>184
アレもある意味人知を超えた伝説ではある…

190: 2023/11/20(月) 01:59:27.94 ID:FfqH+3EYH
土岐というと斎藤道三にやられたイメージ

236: 2023/11/20(月) 18:15:09.26 ID:WQjvqytf0
お次は土岐か
後の名家がこれでもかと出てくるな

245: 2023/11/20(月) 21:03:51.07 ID:Wufmx3Wd0
ジャパニーズ呂布って言うと鎮西八郎為朝が真っ先に思い浮かぶんだけれど、
土岐頼遠ってそのクラスでヤバい人?

252: 2023/11/20(月) 21:20:18.08 ID:lLYI34r70
>>245
師直や同誉よりも尖がったバサラの極致だからヤバい
ちなみに武将としては関が原での島津義弘クラスなので鬼強い

258: 2023/11/20(月) 22:00:53.29 ID:8RRqBXI4d
>>252
しまづクラスは相当ヤバいな

195: 2023/11/20(月) 04:50:09.62 ID:i5Yu0M3z0
やっぱ亜也子は桃井の嫁になりそうだな
時行の死後か前後に桃井に嫁いで一緒にずっと尊氏と戦うパターンかこれ
先週の話も亜也子というより雫格上げ回だし
亜也子自身は戦士やめる気配は全然ないが時行か周りが降ろすかもしれない

196: 2023/11/20(月) 05:42:47.83 ID:lLYI34r70
>>195
いや雫が横で眠りこけている間に時行に跨って貪るパターンと見たが如何に
先週雫は時行の大願成就まで待つと決心したけど亜也子は早く契りたい決心揺らいでないよね

198: 2023/11/20(月) 07:05:30.95 ID:i5Yu0M3z0
>>196
いや雫が悲願を叶えた後に側室のこと後回しでいいかと亜也子に言ってるじゃん
それで納得してんだから後回しだろ
そもそも亜也子に関しては早く契りたいは決心じゃなくて、いつ死ぬかわからない&正室に盗られるという焦りと恐れという文脈だった

238: 2023/11/20(月) 19:58:26.83 ID:lLYI34r70
>>198
そうすると欲求不満が溜まって悶々としているところに桃井が現れてあっさり鞍替えしてしまうという展開になるのか!
なんというNTR!いや少年誌だし寝てないんだけれども

211: 2023/11/20(月) 10:00:07.45 ID:aKc/HvYs0
この時代って本来女性の発言力とか人権とかほぼないに等しい筈なのにたまに覚海尼とか幸子みたいな凄いの現れるな

229: 2023/11/20(月) 13:18:46.37 ID:WDwdJ4Y30
>>211
鎌倉時代までなら女子が所領を相続する場合もあったし発言権あるケースも多かったんじゃないかな
特に初期に北条政子や竹御所が尊重される前列もあった事だし
ただ鎌倉時代末期頃から武士団の集団大規模化が進むと個人としての女性が介入出来る余地が少なくはなってる気はする

230: 2023/11/20(月) 13:41:06.88 ID:ZdHWYVQZd
>>229
そんな中でも出てくる直虎とか茶々みたいな女性って凄まじいんだな…

225: 2023/11/20(月) 12:51:53.83 ID:t/sEfkNz0
最後のコマで泰家にまったく関係ない顕家卿1番目立っててワロタ

228: 2023/11/20(月) 13:13:19.81 ID:l4U5f9820
毎話良いアングルで登場しないと気がすまない顕家卿

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コメント

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  1. 額の“やるぞ”が粉々に砕ける演出は、見事としか言えない…

  2. 泰家の退場は不覚にもうるっと来たわ
    こんな良い退場するとは思ってなかったから不意をつかれた

  3. 最後の本音は泣いた

  4. 源行家「ワシなんて酷い扱いなのに、なぜ同じ叔父でこうも違う」

  5. 叔父上が退場するのと覚海尼が女傑だったのはコメントで知ったけど、本当上手く繋げたもんだよな。やっぱ良い歴史物は面白いわ。

    • 歴史の空白部分を非現実的なご都合展開で埋めていく作品は
      歴史物ではなく歴史風ファンタジー物だと思います

      • 逆に史実部分が現実的だとでも……?

      • あんだけ監修入れてしかも大筋はそのままっぽいから「歴史物風」は言い過ぎだと思う。

        デフォルメは確かに入ってるけど別にいいかな。太平記の漫画版はもうすでにあるし同じ路線に行くことはない。

      • 非現実的なご都合展開て程でもないしな
        大筋守ってりゃ歴史物と言えるだろ

        そもそも歴史ファンタジー物とやらも歴史物だし

      • 太平記のことか

      • 言うてまあ、北条氏の数少ない生き残りで、劇中のようなゲリラ活動をずっと続けてたのに
        本当にフッと記録が無くなるんだもの
        おそらく潜伏中に急病かなんかで亡くなったとかだろうけど、メンタル折れて隠居したとしてもファンタジーというほどではない

      • そんな四角四面なこと言ってたら商業マンガ化なんてできないじゃん

        教材とちゃうんやぞ

        マンガの肝はキャラクター
        少しでもこの時代に興味を持ってもらえることで本格的な歴史資料に手を伸ばす人も出るかもしれない
        そして商業マンガを通して少しでもこの時代に興味をもらえるためにはキャラクターに味を出すことだよ

      • 太平記を史実って言うのは聖書の内容を史実って言うのと同じような感覚がある

      • 青7

        歴史物書くには何らかの資料が必要で、逃げ若の場合それが太平記(+専門家の意見)だったってだけなんだよな。

      • そう
        「だけ」なんだよね
        だから本来あれを史実と呼ぶのはおこがましいんだけど、日本にはろくな一次資料がないからしょうがないんだ
        中国でもローマでも、同時代の多くの文献が残っているから、ひとつの出来事を多角的にとらえ、検証し、相互の誤解や曲解を潰したりして「事実」に近いものを導きだす
        さらに当事者より少し後の歴史家が検証したりしていて、それもまた二次、三次資料として価値が生まれる
        だから「歴史的事実」として認定されるんだが、日本の場合、それができてない
        中国に例えたら三国志演義をよんで、史実だといってるようなもの

      • 青9
        実際はどうあれ、現存する資料と専門家の話を参考に作ってる以上、『逃げ若』は一応ちゃんとした歴史物と言えるんじゃないか。

        そして「ご都合的すぎる。こんなの史実じゃない。」という意見には、「そもそも大元が史実とは呼べない」という返しになる。

      • 歴史上の人物事件を取り扱った作品全般に言える事なんだが
        論文と娯楽作品の区別が出来ない人間が出てくるのを止めることは出来ない
        だから出来るだけスルーしろ。諭そうとしても無駄だ

    • 記録に残ってることを上手く解釈した歴史創作の醍醐味ですよね

    • 誰をどう描くか、それは許される範囲の中では自由ってことを
      だんドーンで再確認したよ俺ぁ

  6. 土岐頼遠が源為朝もビックリのモビルスーツぶりだけど、これは顕家の弓矢にも太刀打ちできる説得力を持たせるためなのかな

    相手は土岐一族だけじゃなくて、東海中部の北朝勢力が待ち構えてる訳だから時行勢にもいい敵キャラは用意できるだろうし

  7. 土岐頼遠さんのあれは斉木楠雄の燃堂vs灰呂の身体測定回思い出したわ。あっちは人望が原因だったけど、けつ顎を超えた団子顎が居たから余計にそう思った。

  8. 長山殿強そうで楽しみだな
    それに引き換え土岐様は全然ダメだな
    史実とはいえ漫画なんだからもっと盛らないと強く見えないだろ…

  9. 土岐頼遠は知らんかったな。「土岐は今 雨がしたたる 皐月かな」とかいう明智の歌の土岐ね。そんなに武勇に長けても時代がズレて名前が知られぬというのは惜しいね。政治家としての実績がないからか

  10. 叔父上のキャラ好きだけどこれで退場かー
    こんな綺麗に去られたら再登場はよとか言えない

    • 次に出るときはもう墓になってそう叔父上

      • 墓に字が浮かび上がって会話できるんだろな…

      • よくきた

  11. デコに言葉が浮かび上がるって言うギャグ描写を貫き通してこんな演出に結びつける漫画力、凄過ぎる

  12. 叔父上退場ってそんなにいいシーンか?
    部活動漫画の引退ならまあ納得できるんだけど

    自分の命や一族の存亡がかかってるんでしょ?
    この漫画は少年漫画だからって言葉じゃ誤魔化せないレベルでお花畑すぎる

    • そりゃ漫画なんて娯楽なんだから頭空っぽで読んでも良いけど流石に空っぽ過ぎるぞ…。

      • 三浦時明のように言葉巧みに多くの人間を死地に送ってそうな叔父上が
        自分だけ心が折れたという理由で円満退場は歴史物というジャンルではありえんよ
        これを受け入れちゃうほうが漫画読みとして頭空っぽすぎるわ

      • 青1
        叔父上の説得の力は確かにあったかもだけど、鎌倉武士とあろう者たちがそこまで叔父上の存在に依存してたとは思えない。
        「北条」への恩だの足利への不信だのお家の存続だの考慮して、自分達で選んでると思う。

      • >自分だけ心が折れたという理由で

        心臓やられて馬にも満足に乗れないくらい体もボロボロだったじゃん。

        しかもそれはちゃんと戦った結果、敵側に捕まって拷問されてたことによるものだし。

      • いやいや、さすがに一族の再起をかけた戦に挑むからって一族郎党全員でその戦に向かわなければいけないって方が頭空っぽだろ
        万が一時行たちが全滅したとしても泰家が生き残っていたらもう一度再興のチャンスが残るし
        時行が居なくなったら北条の再興を諦めるにせよ最後まで付き従ってくれた郎党たちに最後の感状をしたためて礼を尽くして感謝を表すのは重要よ

        人を死地に送りつづけたっていうならなおさら最後のけじめのために生き残らなければならない人物だろ、泰家は

      • 場合によっては、腹切ることもできる
        責任者が死地に向かうのは、ある意味じゃ責任放棄なんよな

      • 足手まといになるから引退しろって話なんだから全然おかしくないよ

    • 一族の存亡掛かってるからこそ、監禁されてた半死人を連れて行って
      戦場で足手まといになるより、パージしたほうがいいじゃん。
      下っ端ならいいけど、主君一族だから敵に倒されそうになったらかばう兵必要だし

    • だってもう叔父上が限界なのはどう見ても明らかじゃん。元々バイタリティのある人だしそんなそぶりは全く見せなかったけど、本来の性格を思えば、自分が先頭に立っての長年の抵抗運動は実は相当無理して頑張ってたってのも違和感ないし。そんな人にあとは自分が引き継ぐ、安心して任せて欲しいって言える時行も良いし、本心を吐露して勇退する泰家も良い。個人的には今週のジャンプではトップクラスの良いシーンだったと思うよ。

      • 主の叔父上だから体調不良で戦線離脱しても良しなんてしたら
        部下から不満が続出して脱走兵が大量にでそうなんですけど
        そこは「トップクラスの良いシーン」で誤魔化せるんですかね?

      • 代わりのリーダーがいれば別にそんなこと無いぞ

      • むしろ、ボロボロになっても戦線離脱も許されないなんてヤベー!ってならない?

      • >主の叔父上だから体調不良で戦線離脱しても良しなんてしたら部下から不満が続出して脱走兵が大量にでそうなんですけど

        ごめん。そういう事例があったのか?
        (だとしても今回の状況と必ずしも結びつく訳ではないと思うが。)

      • 青1

        体調不良て。軽い風邪ひいたとかじゃないんだから。

      • 青1
        だからこそ責任感の強い叔父上は自分から引退を願い出られなかったのを、時行と母親が説得するから美しいんだろうに

      • 青1
        一般兵だって重病レベルだったら無理に連れて行かんだろ
        そいつらを食わせる飯が無駄だ
        連れて行くだけ自軍が不利になる

    • 前の戦で捕まって足引っ張ってしまった描写入れたばっかりじゃん。見捨てることも出来ないし邪魔でしかない。

      • 自分の命や一族の存亡がかかってるからこそ、戦えないどころか移動もままならなくなった重鎮にはご退場いただきたいよな。

    • 逆張り以前に普通の歴史物を1つも読んだこと無さそうな難癖だな

    • 馬にも乗れない大将を守りながら戦わされる
      下々の兵士たちこそ哀れよなァ
      手柄も立てられないし攻められれば負ける
      誰が連れてきたんだよこの足手まといをよ

      • 鎌倉にいたのたった8日だし、休息に徹するしかなかったんだろうな。

        元々バリバリの戦力になれるとは思ってなかっただろうが、後方支援どころか馬にすら乗れないとはちょっと予想外だったのかも。本人はなるべく不調を隠してただろうし。

    • この状況を全く想定せずに戦について来てたらそれこそお花畑だ。しかも一回負けた後で。

      心身ともに健康な状態で「やっぱり怖い。やーめた。」って逃げられたのとは訳が違うんだぞ。

    • 折れたものを部活動ごときの引退に比べるのはお花畑すぎんか

    • お前は心臓病もうが四肢切断しようが生涯現役で金を稼いで、死ぬ時は出社途中に前のめりに野垂れ死ねな。自分の一族の為に擦りきれてボロボロになるまで頑張ってくれ応援するわ。

    • ↑でも言ってるやつがおるがさらにシンプルに言おう
      邪魔

    • 過去一クソなクレームだな

  13. めちゃくちゃ重い刀と鎧着こんだ大男を二匹で支えてる馬さんが1番力持ちだな

  14. 強さの単位になる島津…いや、わかりやすいからいいけど

  15. 土岐は怪力の亜也子&時行が討ち取る流れかな
    何気に亜也子と一緒に戦う南北朝鬼ごっこはまだだし

  16. 認知がバグるシーン面白かった

  17. ちょいちょい時行の後方理解者してくる顕家さん。

    全くもって嫌いじゃない。

  18. 思わず泣いてしまったわ
    叔父上お疲れ様なんだわ

  19. あの長い刀が斧の十倍重いとは思えなかった 

  20. 高兄弟いつになったら仕事するんだ(顔芸と家政婦の仕事しかしてない)。表紙の娘いなきゃ名越のガチの軍勢相手にしてたし尊氏何回死地に立たされるんですかね?

    • 名越の首取ったり、三浦兄の片腕落としたりしてたじゃん

      • だからそれ娘のおかげで弱体化してたからだろ。尊氏が覚醒しなかったら時行の大勝利だったし

      • 名越瞬殺、三大将のいいとこ取りの三浦も死に追いやっただけでも相当強い

        今川兄は知らん

    • 色々とネタバレになるけど
      この次の次ぐらいが高兄弟が一番仕事する予定のはず
      人生で一番仕事したらなんでか不幸になっていくんだから歴史って面白いよね

  21. 叔父上安らかに
    死んでねえけどな

  22. 南北朝時代は中心になる史書みたいのが無いから
    戦死病死とか引退とか書いてないのに、ある時から記録に出てこなくなる人が稀によく居る
    太平記で「鬼神」とまで称された猛将・細川定禅とか、なんでいきなり記録が無くなるの? 名門細川氏の三男の扱いじゃなくない? とか。

  23. 常人の星五郎坊殿だったな
    鉞をガシッと渡すコマで?ってなった
    土岐ってお酒でやらかした武家なんだってね
    こんな化け物にメイクされちゃったか

  24. んじゃ解説上手にも触れようか
    政略結婚が基本だったもんな
    秀吉とねねの恋愛結婚はない話で、その秀吉が天下人にまでなるんだからビックリよね

    • 最重要なのは「家」だもんな
      裁量権を持つ当主ですら自由恋愛はほぼできないというのがほんと面白い

      • でもまあ一夫一婦ではないからね
        一夫一婦が建前の西洋中世は、結婚でとち狂って身を滅ぼす領主がちょいちょいいて面白い

      • 浮気もNGやったんか

    • 家と家との同盟の証だから、正妻という1枠では足りず、側室という2枠目3枠目が…
      だから側室も自由恋愛枠ではないというのは、それはそう

  25. 土岐の見た目でるろ剣の不二を思い出した

  26. 北条の嫁や娘はスゲーなぁ……

    • ていうか尊氏の嫁さんも北条一族の娘だったよな
      登子さまもいずれ登場するんだろうか?

      • その嫁さんの実家を(間接的にだが)滅ぼした尊氏さん
        でもその後も夫婦仲は良かった様子
        濃すぎて出演させづらそう

  27. 覚海尼で大河ドラマの「尼将軍」を思い出すわ

    亜也子が前回「正室側室仲良く~」なんて言ってたな
    望月家がそんな環境だったのかもしれないけど
    政子と亀の前のエピ知らなかったのかな

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